SRS工法│タイル、コンクリートのひび割れ補修、修理はパル・ユニット株式会社へ。

SRS工法

SKYSCRAPER REPAIR

(超高層ビル) (修復)

Skyscraper repair

昨今超高層建物の改修工事が数多く行われている中工事終了後の後処理はタイルの場合、
張り替えが一般的と思われます。
そこで!
私たちはSRS工法(仮設装置解体跡タイル補修方法)をご提案します!

タイル張り替え不要 安全性
確実性 レトロ化
  • A工法 仕上 シーファイン仕様

    振動ドリル使用の場合
    タイルの部分破損欠損が生ずるがエポキシ樹脂系接着剤あるいは、速乾性エポキシ系樹脂モルタル等で成形しタイル表面を平滑にします。
    専用プライマー塗布にてシーファインを貼ることで周辺既存タイルとレトロ化します。

  • B工法 仕上 化粧キャップ(カメレオン)仕様

    ① 無振動ドリル使用 タイル表面より30mm程度穿孔
    ② 振動ドリル使用にて30mm以降穿孔

    目的はタイル表面を破損欠損より守ることにより何も手を加えず、化粧キャップと中に充填した一液型エポキシ樹脂等により防水水密性と強接合を目的としたものです。
    この段階で周辺既存タイルとレトロ化します。

  • A工法 仕上 シーファイン仕様
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