CFS工法│タイル、コンクリートのひび割れ補修、修理はパル・ユニット株式会社へ。

CFS工法

各種タイルのサイズに裁断されたアルミフィルム(フッ素樹脂塗装品)をタイル面に張り付けて補修する工法で、壁面の状態に合わせて加工します。たとえば紫外線劣化を受け色落ちしたケースなどもレトロフィットさせるため、補修跡がほとんど目立ちません。「タイルひび割れ補修」「タイル欠損補修」「足場継ぎ跡補修」などに最適な補修工法です。簡易的でありながら完璧な仕上がりで、確実な補修工法です。

STEP1施工前
タイルひび割れ発生。
STEP2ふきとり清掃
タイル表面のほこり等の汚れをふきとり清掃。
"STEP2"プライマー塗布
タイル質によって2種類のプライマーを使い分ける。
張り付け作業は必ずこの専用プライマーを塗布する。
STEP3アルミフィルム張り付け
タイルのサイズに裁断されたアルミフィルムの裏面セパレーターを剥がし、タイルコーナーに合わせて暫定張り。
STEP4仕上げ 密着張り作業
タイルに合わせてシーファインを暫定張りした後、乾燥ウエスを丸めた状態でポンポンとたたき押し付けて完全に密着させる。
STEP5施工後
仕上がり状態。

動画

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